沿革

野外運動研究室 沿革

西暦 内容
1949 新制東京教育大学創立
遊技運動学研究 発足
1964 野外運動(学)研究室設立
 遊技運動学研究室が発展的に解消し、野外運動学研究室と舞踊学研究室に独立する
 発足時教官:梅田利兵衛先生(教授)、斎藤保夫先生(助手)
大学院体育学研究科(修士課程)設置
斎藤保夫先生 転出
1965 長谷川純三先生 着任(助教授)
見戸長治先生 着任(助手)
1967 見戸長治先生 転出
1968 杉原潤之輔先生 着任(助手)
1970 杉原潤之輔先生 転出
1971 梅田利兵衛先生 体育学部長就任
1972 吉田章先生 着任(助手)
1974 筑波大学 開学
長谷川純三先生 両大学併任
1976 梅田利兵衛先生 定年退官
1977 東京教育大学 閉学
飯田稔先生 着任(助教授)
吉田章先生 転任
1981 野外運動実習場「野性の森」 開設
1986 長谷川純三先生 転出
1988 井村仁先生 着任(講師)
橘直隆先生 着任(講師)
小畠哲先生 着任(教授)
1992 小畠哲先生 定年退官
1994 野外運動研究室30周年記念行事 於:茗渓会館
2002 飯田稔先生 大学院体育研究科長就任
坂本昭裕先生 着任(准教授)
2004 飯田稔先生 定年退職
2006 岡村泰斗先生 着任(講師)
2008 吉田章先生 大学院人間総合科学研究科スポーツ・マネジメント専攻長就任
2010 岡村泰斗先生 退職
橘直隆先生 定年退職
2011 渡邉仁先生 着任(助教)
2012 吉田章先生 定年退職
2014 野外運動研究室50周年記念行事 於:筑波大学
2020 井村仁先生 定年退職
2020 坂本昭裕先生 大学体育高度化共同専攻長就任